So-net無料ブログ作成
検索選択
冠婚葬祭 ブログトップ

家族が亡くなって行うこと4 納骨 [冠婚葬祭]

納骨

家族 父 が亡くなり、早2か月。

四十九日が終わったんだから、お祭りにも出られるっていう方もいますが、そのうちの家族の気持ちというのもあります。町のお祭りは見るだけにしたら、そういって下さるのは、私がお祭りを好きだと知っているから参加すればいいのにと言っているのだと解釈します。 気持が喪中のため参加しませんでした。


うちのおじいちゃんは広島の出身で、そちらにお墓がありますが、なかなかお参りできないので、東京で、購入しました。

違う宗教のお寺S(仏教には間違いないのです)でしたが、石材店の話では、他の宗教でも大丈夫という話でしたが、購入して確か、数年しておばあちゃんがなくなったときに、お塔婆の件で問題に。

他の宗教のは置くなという。年に1回お盆の時、広島のお坊さんに来てもらって、お経をあげてもらうのですがお塔婆は頼みません。

おじいちゃんが亡くなった時に話し合って、父と母までは納骨してよいということになり、覚書を交わしました。(と、叔父と私の夫は言ってます)

今回父が亡くなり、覚書を探したらなく、結局、お墓のある寺Sと話し合うと、お坊さんは覚えていて、今回は納骨できることになりました。

私たち夫婦は、改宗するか、それとも違うお寺の墓地に替えるか。


私たちが改宗しても、私の息子たちが改宗してよいと言わないとできないし、問題は残ります。。。










タグ:納骨
nice!(4)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:健康

家族が亡くなって行うこと3 お位牌 どこで頼むか いつまで準備すればよいのか [冠婚葬祭]

葬儀が終わって、あと、やらなくてはならないこと。

1、お位牌 四十九日まで作る。どこで作ればよいかというと、悩みました。

近所の仏具店に行ったら、ちょうど、その仏具店の方が病気かなにかになったらしく店がお休みに。



結局、東京に住んでいる私たちは浅草上野の仏具店をネットで調べ、印刷していきました。

そうすると、値引きになりました。確か、テレビでおなじみの女性タレントさんお実家だと思います。


お寺さんに連絡して、四十九日の法要を頼みました。

四十九日までは、祭壇に仮のお位牌を飾って、線香の台やろうそくなどおいていましたが、四十九の法要が済むと、仏壇に仏具屋さんで作ったお位牌をおきます。


最近、仏壇のろいそくが原因で火事になった事件があったと聞きました。

ろうそくは線香を付けるためだけにつけ、すぐ消した方が安全です。


四十九日が終わったら、納骨のことを考えなくてはなりません。




 薄毛 便秘    脱毛 かいけつ
nice!(14)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:地域

家族が亡くなった時 やるべきことその2 葬儀屋さんとの打ち合わせ [冠婚葬祭]

亡くなった時、あるいは危ないときに葬儀屋さんを決める、これって家族にとっては大事なことです。

1、葬儀代の確認 安いと言われていても、請求書の金額が思わぬほど増えている場合があると言いますが、項目ごとに確認します。

うちの場合、仕事をしていたので、ある程度の人数が見えるので、そういったことも考えなくてはなりませんでした。
(ある程度と言っもやっと三桁くらいなので)

2、お通夜、告別式に見えた方に渡すお返しの品。東京では、四十九日返礼をある程度考えないで済むようにこのときに、済ませました。紅茶ケーキセットにしました。

3、告別式が済んだあとに焼き場に行ってからの手配を頼む。

 焼き場の待合室、待っている間に出す食べ物など、葬儀屋さんの手配によっては違うかもしれません。

その前に、葬儀の日にちを決めるの尾ですが、焼き場が混んでそうだったら、告別式が伸びるとか、いろいろな場合があります。うちの場合は、亡くなって一日おいて、次の日をお通夜にすると、お通夜の次の日の告別式が友引になるので、亡くなってから四日後にお通夜にしました。

家族が亡くなった時 やるべきことその1 亡くなった直前 [冠婚葬祭]

bara.jpg

父が6月に亡くなり、あわただしい日々が続いています。

正直、こんなこともするんだと、驚くようなことも。

亡くなってすぐ、悲しんでいられない事態に。



1、葬式をどこでするか。どこの葬儀屋さんに頼むか。葬儀の場所はどこにするか。

悲しんでいるとすぐに時間がたつばかり。父が危ない状態になった時、夫が近所のお寺の住職とお友達なので、相談しました。

住職さんのお寺の会場をお借りできることになり、葬儀社も、その住職さんの紹介のところに頼みました。

(病院でなくなったとき、病院の遺体安置室にいた人は葬儀社の人だったらしいです。葬儀社が決まっていない場合その葬儀社がお世話しましょうってなるみたいです)

2、葬儀の時の写真をどうするか。

正直、最近の父は、年老いて、、、という感じだったので、どうしようかと思っていたら、3年前に祖父の13回忌をした時の写真の父の顔がはっきりしていたので、それに決定。

その祖父の13回忌はホテルで行ったのですが、会場から出て、エレベーターに乗るときに転んで、具合悪くなりました。考えてみれば、きちんとした目で映っている最後の写真だったのです。

3,家の掃除

亡くなる前、父が危ないとわかった時にしなければならないことがありました。

遺体を家に迎えるために、母は家に帰って掃除です。


実は、朝、父が倒れて救急車を呼び、病院に行きました。(何度か救急車に運ばれたその病院に何度も父h助けられています。入院すると、病室の費用は高額ですが、良い病院です)

午前中に私の職場に連絡がきて、病院に行き、昼近くにお医者さんからの説明がありました。一度切れた脳の血管が切れて、時間の問題だと)

その日の夕方に亡くなった父。葬儀屋さんに連絡し、病院に話すと、次の日まで病院の安置室で預かっていると言われました。


経緯札の取り調べが!

亡くなった日の朝は、いつもよりゆっくり朝食を食べていた父。あまりに時間がかかるので、母は洗濯物を干しに外に出ていました。

その間に倒れて、そのまま亡くなったのですが、家で倒れて亡くなった場合、警察が調べることになっていると、病院のお医者さんから聞いてましたが。病院に警察の人が2人調べに来て、その後、家に帰った母のところに警察がきて取り調べ。

正直、なんかいやな感じがしました。


父が亡くなり、次の日に葬儀社の方が来ます。その時にも決めることが

続く






タグ:葬式
nice!(6)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:地域
冠婚葬祭 ブログトップ

この広告は前回の更新から一定期間経過したブログに表示されています。更新すると自動で解除されます。

×

この広告は1年以上新しい記事の更新がないブログに表示されております。